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2022年04月14日

「青年よ行け そして世界を救え」、37回をもって終了。★読者の皆さまの声を紹介します★

 Blessed Life2021726日にスタートした連載「青年よ行け そして世界を救え」が今月4日、第37回をもって終了しました。

 8カ月にわたり本シリーズをご愛読くださった皆さま、誠にありがとうございました。

 この連載は1990年代、日本で行われた「希望の日講演 青年大会」で朴普煕(パク・ポーヒ)先生(19302019)によって語られた講演を紹介するものでした。

▲「希望の日講演」でスピーチする朴普熙先生(1995326日・東京)

 当時、文鮮明(ムン・ソンンミョン)・韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁の代理として来日された朴普煕先生は各地で「希望の日講演」を挙行され、日本の青年、有識者の魂に火をつけてくださいました。

 「世界のために生きる」という文鮮明先生の生き方を証しする内容であり、日本の青年はいかに生きるべきかが熱く語られています。

 「神統一日本」「神統一世界」実現というミッションを果たす上で、今を生きる日本の青年にとっても普遍的、核心的なメッセージだと思います。

 改めてこのシリーズを皆さまに親しんでいただくことを念願し、読者の皆さまから編集部に届いた声を抜粋してご紹介します。

 「レーガン大統領の誕生秘話を聞くたびにビックリします。どのメディアの情報発信を信じたら良いのか? 真実を知るにはどうしたら良いのか?」(女性 50代)

 「朴普煕先生の力強い講演に感動しました! 日本の青年として、ために生きる精神を大切にしていきたいです!」(女性 20代)

 「本当に感動しました。朴先生のメッセージに久々に触れて大変希望を感じました」(男性 50代)

 「人は何のために生きるのか、求めていたのはいつもそこでした。そして戻る所は真のお父様とお母様がいる所。はるか遠いですが天を見て歩みます」(女性 50代)

 「『地上で稼いだ善と愛があの世の資産になる、お金と名誉ではない』という所が、気持ちを正してくれました」(女性 30代)

 「私は当時、がむしゃらに活動していた立場でした。朴普熙先生の語られた内容に、今更ながらとてつもない深い意味があったのだと感動と感謝を得ています。今後の信仰生活に用い、実践すべきだと思っています」(男性 70代)

 いかがでしたでしょうか。初めてのかたも既に読まれたかたも、ぜひこのシリーズを味わっていただければ幸いです。

T.S


【青年よ行け そして世界を救え】

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