真の父母様の位相と価値(真の父母論)を中心とする新標準原理講義案
商品内容
真のお母様が、新しい時代、天の父母様時代に示してくださった「真の父母論」と「韓民族選民大叙事詩」。その観点に立った新しい原理講義案が登場しました。本書の冒頭には「原理講義を補完する13のポイント」と題して、今の時代に求められるポイントが一覧できる表を掲載。
自らの原理理解のアップデートのために、そして、大切な人に真理を伝えるために。ぜひ「新標準原理講義案」をご活用ください。
目次
原理講義を補足する13 のポイント
はじめに
『新標準原理講義案』の使用にあたって
み言で人を生かす原理講師となるために
1.「原理」を講義するときの講師の心得
2.「原理」を学習するにあたって
3.原理講義の目的と意義
4.講師の立場
5.講義方法(講師として備えるべき内容)
6.講義後
~章別講義案~
総 序
第一章 創造原理
第一節 神の二性性相と被造世界
第二節 万有原力と授受作用および四位基台
<補足>正分合作用
第三節 創造目的
第四節 創造本然の価値
第五節 被造世界の創造過程とその成長期間
第六節 人間を中心とする無形実体世界と有形実体世界
第二章 堕落論
第一節 罪の根
第二節 堕落の動機と経路
第三節 人間堕落の結果
第三章 人類歴史の終末論
第一節 人類歴史の出発及び救いの摂理
第二節 終末
第三節 終末と現世
第四節 終末と新しいみ言と我々の姿勢
第四章 復活論
第一節 復活
第二節 復活摂理
第三節 再臨復活による宗教および非宗教人の統一
第五章 復帰原理
緒 論
<補足>蕩減復帰の原則
<補足>創造原理と復帰原理の概念の整合について
第一節 アダムの家庭を中心とする復帰摂理
第二節 ノアの家庭を中心とする復帰摂理
第三節 アブラハムの家庭を中心とする復帰摂理
<補足>象徴的同時性時代のアブラハム~ヤコブ路程の年数
第六章 モーセを中心とする復帰摂理
第一節 モーセを中心とする復帰摂理の概観
第二節 第一次民族的カナン復帰路程
第三節 第二次民族的カナン復帰路程
第四節 幕屋を中心とする復帰摂理
第五節 第三次民族的カナン復帰路程
第七章 イエスを中心とする復帰摂理
第一節 イエスを中心とする復帰摂理の概観
第二節 第一次世界的カナン復帰路程
第三節 第二次世界的カナン復帰路程
第四節 第三次世界的カナン復帰路程
第八章 摂理的同時性
第一節 摂理的同時性の時代
第二節 摂理的同時性から見た復帰摂理時代と復帰摂理延長時代
<補足>各時代に関する聖書の記述や史実
第九章 再臨論
第一節 イエスはいつ再臨されるか
第二節 イエスはいかに再臨されるか
第三節 イエスはどこに再臨されるか
第四節 再臨論の補足
商品レビュー
商品のレビューはまだありません。






.jpg)





