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2019年03月28日

『世界家庭』2019年 4月号
読みどころ紹介①
SPECIAL TOPICS
「ご聖誕日と基元節6周年を中心に、韓国で多くの行事が開催」


「天地人真の父母様ご聖誕記念式」(2月10日、清心平和ワールドセンター)
全世界から3万人が祝賀に集い、ビジョン2020勝利を決意


 第1部では、文善進・世界平和統一家庭連合会長が歓迎の辞(本誌21ページに抜粋)を述べられました。真の父母様が無条件の真の愛の実体であられることを強調しながら、真の父母様への愛と感謝をお伝えになりました。


 第2部の最後に、「2019希望前進和合統一ビビンバ大祝祭」が行われました。真のお母様は、手ずからビビンバを器に移して会場の一世圏、二世圏、三世圏の代表者に分け与えられました。

 この他に、第3部「孝情文化祝祭」や、ご聖誕記念式に先だって行われた「天地人真の父母様ご聖誕記念敬拝式」の模様もお伝えしています。

 


「2019奨学証書授与式および奉仕賞授賞式」(2月13日、清心国際青少年修錬院体育館)
真のお母様が激励「私は皆さんを愛します」


 国内外のVIPと奨学生など約1000人が参加しました。


 真のお母様は、奨学生に対して「孝子・孝女、忠臣として世の光であり、ともしびとなるようにお願いします」と語ってくださいました(本誌25ページにみ言)。

 この他に、日本から授与式に参加した4人の奨学生の感想文も掲載しています。

 


「基元節6周年記念式および神氏族メシヤ連合創立大会」(2月17日、HJ天宙天寶修錬苑)
世界で320家庭が天寶苑に登載へ


 神氏族メシヤ勝利家庭をはじめ、全世界から約5000人が参加しました。

 司会の尹煐鎬・世界本部事務総長は、「今回の天一国基元節6周年を記念して天寶苑に登載される家庭は、世界で合計320家庭であり、その中で24家庭がすでに全ての登録を終えました」と伝えました。


 特別表彰では、真のご家庭を代表する文孝進様(長男・信出様が代身)・文姸娥様家庭、祝福家庭を代表する金榮輝・鄭大和家庭、神氏族メシヤ勝利第一号である、タイのレク・タンビタムサクル天一国特使家庭の3家庭に、真のお母様から勲章とバッジ、「天寶」の文字入り真の父母様認証カード(純金製)が収められた「天寶函」が下賜されました。

 この他に、ジンバブエ使徒キリスト教連合会会長のヨハネス・ウンダンガ大司教(ジンバブエ天一国特使)、カンボジアのチョン・パエス農村開発省副大臣、米国のマーク・アバナシ牧師(コネクトポイント教会)の3人による証しも掲載しています。


 また同日、この大会に先だって「天寶苑グランド奉献式」が挙行されました。昨年8月28日に行われた建物の奉献式に続いて、今回は、内部施設の完成をもって天の前に捧げるものとして行われました。

 


「天地人真の父母様ご聖誕および基元節6周年勝利記念 神統一韓国国民連合出征式」(2月18日、HJ天宙天寶修錬苑)
真の父母を誕生させた韓国を、神様の祖国に


 決意表明では、李基誠会長、文姸娥・天宙平和連合韓国議長、趙萬雄・元老牧会者会会長の3人が登壇しました。

 文姸娥議長は涙を流しながら、「お母様が、私たちのうちで誰も知りえない、苦労、涙、精誠でつくってくださった神統一韓国の基盤と機会を逃すならば、私たちは天と後孫の前に痛恨の歴史を残すことになるでしょう。時と機会は、再び訪れはしません。国家の復帰の責任を、無条件に完遂すべきときです」と、固い決意の言葉を述べられました。


 真のお母様は、20分にわたってみ言(34〜35ページに要旨)を語られ、2019年の摂理を出発する組織の総整備をしてくださいました。

 本誌には、一連の行事の内容がより詳しくまとめられていますので、ぜひごらんください。

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