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2018年08月30日

『世界家庭』2018年9月号読みどころ紹介①
グラビア&リポート「復興祈念・2018孝情文化ピースフェスティバル in OKAYAMA」
西日本豪雨の被災者を慰労し、世界平和への前進を祝願

 

 7月22日、ジップアリーナ岡山(岡山市)で、「復興祈念・2018孝情文化ピースフェスティバル in  OKAYAMA」が盛大に開催され、岡山県各地から集まった約1万人の参加者が会場を埋め尽くしました。

 今回の大会は、西日本豪雨によって多くの被害を受けた岡山県の復興を祈念するとともに、家庭再建を通した世界平和の実現を目指して行われました。

 

 「平和のセレモニー」では、登壇した各界の代表がそれぞれ「岡山平和宣言」(本誌に掲載)のボードに署名すると、司会から、署名者が1万人を超えたことが発表されました。

 

 文善進世界会長は、記念メッセージで、天の父母様と真の父母様を中心とした新しい理念だけが地球星を救う道だと語り、参加者たちと共に西日本豪雨の犠牲者の魂の安息と世界平和を願う黙祷を捧げられました。

 

 メッセージに続いて、真のお母様が西日本豪雨で被災した教会員のために寄附された義援金1000万円の目録を、文善進世界会長が青木大・岡山教区長に手渡されました。

 

 同日、大会会場から30分ほど離れた岡山家庭教会(岡山市)の聖殿で行われた祝勝会では、岡山1万名大会の勝利とともに、文善進世界会長の誕生日をお祝いしました。

 

 本誌では、祝勝会で文善進世界会長が語られたメッセージの一部や、大会の翌日に文善進世界会長ご夫妻が西日本豪雨で被災した食口の家庭を慰問されたときの写真なども掲載しています。なお、総合企画局のページでは、西日本豪雨の被災地への支援活動について特集していますので、そちらも併せてごらんください。

 

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