『祝福家庭』111号(2023年冬季号)が発刊されました!

家庭教育局通信 永遠の世界、霊界と向かい合う歩み

 人間、誰しもいつかは死を迎えます。死後の世界を知っているとはいえど、家族や友人など身近な人の聖和は涙を禁じ得ません。
 今号は、松山平男局長が、家庭連合の教えのうち、特に価値があると感じ感謝していることを紹介しながら、霊界をテーマに語りました。自身も4人の家族を霊界に送る中で、家庭連合の教えにより、聖和は永遠の別れではないと希望を持つことができたといいます。地上においての霊人との交流が、地上の人間にとって、奥深く豊かなものであると教えてくれる内容です。

 今号の推し記事は、4回(12月30日、1月6、1320日)にわたってBlessed Lifeで紹介します。

 ところで、皆さんは男の子に対してどんな呼び方をしていますか?
 編集部では、「ちゃん」付けと「くん」付けに二極化しました。
 今回は、「編集こぼれ話」として、子供の呼び方について語りたいと思います。

 続きはコチラからご覧ください。


 『祝福家庭』111号の購読はコチラから

 『祝福家庭』の定期購読をお申し込みの方はコチラから