2022.02.24 17:00

スマホで立ち読み
『「原理講論」で学ぶ韓国語』2
光言社/編
『「原理講論」で学ぶ韓国語』の一部を「立ち読み」でご覧いただけます! 毎週木曜日にお届けします。
本書は「第1部 発音と文法」と「第2部 頻出順漢字語800」で構成されています。
第2部は韓国語の音声を聞きながら学習できます。
※「『原理講論で学ぶ韓国語』の音声データ」はパソコンからダウンロードしてご利用いただけます。
ダウンロード情報はコチラから
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第1部 発音と文法
1. ハングルの発音
(1)母音と子音の発音
◎ポイント
●[ㅏ(ア)]、[ㅑ(ヤ)]、[ㅗ(オ)]、[ㅛ(ヨ)]、[ㅜ(ウ)]、[ㅠ(ユ)]、[ㅣ(イ)]は、それぞれ日本語のア、ヤ、オ、ヨ、ウ、ユ、イに比較的近い発音です。
●[オ(ㅓ)]、[ヨ(ㅕ)]、[ウ(ㅡ)]は、発音が難しいので、口の開き方に特に注意してください。
[オ]、[ヨ]、[ウ]には、それぞれ「ㅓ」と「ㅗ」、「ㅕ」と「ㅛ」、「ㅜ」と「ㅡ」の2種類があり、発音をはっきり区別しなければなりません。
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続きの【合成母音】(11個)が気になるかたは、ぜひ本書でご確認ください。
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次回は、「②子音【基本子音(平音)】」をお届けします。
お楽しみに!