2026.03.16 17:00

★中和新聞イチ押し★
見どころ、読みどころを紹介します!
毎週火曜日と金曜日に配信している「中和新聞」、お読みいただけているでしょうか?
このコーナーでは、毎回、最新記事の見どころ、読みどころを皆さまにご紹介します!
〈3月13日(金)配信〉
日韓トンネル・プロジェクト講座(2)
プロジェクトが動き出す
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■牽引車となった西堀栄三郎氏
国際ハイウェイ構想の中で極めて重要な位置を占めるのが、日本と韓国を海底トンネルで結ぶ「日韓トンネル構想」です。
日本と韓国は現在、玄界灘で隔てられていますが、その地下にトンネルを掘って地続きにしようという構想です。
日本と韓国を海底トンネルで結ぶと聞けば、一見途方もない夢物語と受けとめられるかもしれませんが、これを真剣に受け止める人々がいたのです。
この構想が発表された1981年の第10回「科学の統一に関する国際会議」(ICUS)には、世界各国から著名な科学者たちが参加していました。そして、その中の一人に西堀栄三郎という、その後の日韓トンネル運動の牽引(けんいん)車となる人物がいました。
〈3月10日(火)配信〉
北谷真雄の霊界交流記(10)
悔い改めて、再出発せよ
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■今は清算の時
摂理的に見れば、2013年から神様主権の時代、天一国の時代に入っています。ですから霊界においても、神様と真の父母様は霊界の修練所を通して全ての霊人を救い、霊界の再編成を行おうとしているのです。
霊界にいるサタン側の人々はそのことを知っているので、悪霊たちも今、最後の発悪としてこの地上を通して現れてきているのです。
家庭連合(統一教会)は象徴的に国家的な次元を持つ役割を担ってきました。日本家庭連合は、世界の母の国の立場で生きてきました。しかし今は、この日本の国が母の国としての役割を果たす時が来ています。
どれも見逃せないコンテンツです。お楽しみに♪
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