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43とも倶楽部
第22回 県会議員を招き、県政報告会と43とも開催!

 世界日報では、読書会「43とも倶楽部」を推進しています。当コーナーでは、43とも倶楽部の参加者の感想を中心に紹介してまいります。

●「43とも倶楽部(よみともくらぶ)」とは
 『サンデー世界日報』をテキストとした読書会です。継続的に行うことで、コミュニケーションする力が自然と身に付きます。簡単なルールの下で、平等に発言し「褒める」をモットーとしますので、参加者の絆が深まります。

▲43とも倶楽部ホームページ

【43ともに使った内容】 

『サンデー世界日報』2月16日号 10面「いのちの言葉」浅川勇男

「天国は祝福され愛し合う夫婦が入る」

 霊の存在を扱った韓国ドラマに「私たちが出会った奇跡」(全22話)がある。交通事故で亡くなった男が、同姓同名で、誕生日が同じ男の体をレンタルして、残された家族を守っていく物語である。人間は霊体と肉体で出来ており、「死」は霊体の分離である。これが物語の前提となっている…。

【43とも参加者の感想】
 浜松北家庭教会では基台ごとに43とも倶楽部を行っています。ウイークデーの午後、渉外でつながった県会議員を招いて県政報告会と43とも倶楽部を行いました。外部のVIPを交えての43とも倶楽部は初めてでしたので、緊張しましたが、家庭教育にとても熱心なかただということが分かり、これから一緒にやっていけそうな希望を感じました。

○日頃は褒められることがないので「素晴らしい!」と褒められるだけで何かこそばゆいような、恥ずかしいような気持ちになりました。懐かしさにも似た感情で、心がほっと安らぎます。忙しい日常の中で大切な時間でした。(県議の感想)

○祝福結婚の素晴らしさを43とも倶楽部で感じることができました。初めて参加したかたが、忘れていた夫婦愛を思い出されてとても感動的でした。素敵な時間でした。また参加して実践したいと思います。

○楽しかったです。賛美をしながら感想を言うと、相手も自分も幸せな気分になる、こんなコミュニケーションが必要だと感じました。県議のかたもとても誠実なかたで、深い交流ができ、みんなの気持ちもよく伝わったので驚きました。

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