2026.08.13 17:00


43とも倶楽部
第345回「細胞が喜ぶ感じがしました」
世界日報では、読書会「43とも倶楽部」を推進しています。当コーナーでは、43とも倶楽部の参加者の感想を中心に紹介してまいります。
●「43とも倶楽部(よみともくらぶ)」とは
『サンデー世界日報』をテキストとした読書会です。継続的に行うことで、コミュニケーションする力が自然と身に付きます。簡単なルールの下で、平等に発言し「褒める」をモットーとしますので、参加者の絆が深まります。

【43ともに使った内容】
『サンデー世界日報』2026年6月7日号10面
「自分研きのススメ」安倍実輝
「人と人とをつなぐ読書会」
43とも倶楽部は、サンデー世界日報をテキストにした参加型の読書会です。「43とも倶楽部」という名前は、「読み友」「みんなで読もうサンデー」などの意味が込められています…。
【43とも参加者の感想】
今回は、愛知県瀬戸市で行われた43とも体験の感想をお届けします。
○相手を褒めるので肯定感も増すし、とても前向きになっていけます。細胞が喜ぶ感じがするので続けていきたいと思いました。
○初めて43ともを体験し、自分の成長にすごく良いと思いました。みんなが幸せになれるアイテムだと思います。
○自分を褒められるようになると、人も褒められるということが心に残りました。褒める43ともは自分を肯定できて素晴らしいと思いました。
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【関連書籍】
『夫婦をはぐくむ読書会「43とも倶楽部」への招待』
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