2026.05.23 17:00

【B-Life『祝福家庭』コーナー】
『祝福家庭』111号(2023年冬季号)
赤ちゃんもお母さんも幸せになる!
胎教プチアドバイス 11
胎教の証し 1
*胎談胎教
妊娠が分かって最初にしたのは胎児ネーム(おなかの中にいる間の呼び名、胎名とも)を付けることでした。
2021年11月22日(いい夫婦の日)に、「たくさんの小さな思い出」「幸福を告げる」という花言葉を持つ、カランコエという花を買ったのですが、その後に妊娠が分かりました。それで、花の名前から取って「かえ」ちゃんと呼んでいました。
名前を付けて呼ぶことで、より親近感といとおしさが増したように思います。また、予定より早く生まれ、名前が決まっていなかったため、生まれてから少しの間、その名前が役に立ちました。(笑)
妊娠期間中に意識していたことは、妊娠線(妊娠に伴う体形の急激な変化によって皮膚上に現れる、ひび割れのような線)予防も兼ねて、毎晩夫(お父さん)にクリームを塗ってもらいながら、子女との交流を持つようにしてもらっていたことです。
生まれてからもお父さんに遊んでもらうときは、私(母)とは違った笑い方をして喜んでいます。
*自然胎教
休みの日は、近所の神社や公園を散歩しながら、木や花などを通して自然を感じる時間を持ちました。私自身とてもすがすがしい気持ちになり、心穏やかな時間を過ごすことができました。

神社は、その土地の神聖な場所に建てられているだけでなく、花が咲いていたり紅葉していたりするので、散歩に最適だと感じます。生まれてからも、神社へ散歩に行っては、四季折々の自然を感じる生活をしています。
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このような内容が盛りだくさんの『祝福家庭』を、是非一度手にとってみてください。
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