2026.04.02 17:00


43とも倶楽部
第326回「夫婦で天国島に入りたい」
世界日報では、読書会「43とも倶楽部」を推進しています。当コーナーでは、43とも倶楽部の参加者の感想を中心に紹介してまいります。
●「43とも倶楽部(よみともくらぶ)」とは
『サンデー世界日報』をテキストとした読書会です。継続的に行うことで、コミュニケーションする力が自然と身に付きます。簡単なルールの下で、平等に発言し「褒める」をモットーとしますので、参加者の絆が深まります。

【43ともに使った内容】
『サンデー世界日報』2024年3月15日号10面
「いのちの言葉」浅川勇男
「結婚は幸せの国のビザ」
一般的に、結婚式は幸せへ向かう喜びの祭典であり、親族や知人友人が集まる祝いの場である。式は教会や神社で行われ、牧師や神主が新郎新婦の幸せの門出を祝祷する。祝電が届き、参加者は…。
【43とも参加者の感想】
今回は、新潟県新発田市で行われた43とも体験の感想をお届けします。
○今回、夫婦で43ともを行いながら、改めて「あなたと結婚して幸せになりました」と、お互いに言い合える夫婦になれるよう、これからも努力していきたいと思いました。
○結婚は互いに不足な部分を補い合いながら、伴侶を幸せにするために生きていくことであり、夫婦で天国島に入国できるように日々夫に感謝して過ごしたいと思いました。
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【関連書籍】
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