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自叙伝書写のすゝめ 18

 自叙伝書写の新たな12の言葉を、書籍『「平和の母」から学ぶ② 幸福への道しるべ』に掲載されている順にご紹介します。
 今回ご紹介する言葉とご所属の家庭連合が現在使用している言葉が同じとは限りません。あらかじめご了承ください。

自叙伝書写の言葉⑯
神様の愛に感謝する生活



【み言】
 神様に侍(はべ)り、信仰の自由を求めて立ち上がった清教徒の精神が、アメリカを誕生させました。しかし時間が経(た)つにつれ、アメリカは神様のみ旨に従って世界を抱くのではなく、利己主義と退廃的な文化が蔓延(まんえん)する国となってしまいました。神様の夢は、77億の人類が平和で幸福な世界を築き、新しい心情文化革命を起こして、神様の愛に感謝する生活を送るようになることです。

 私たちはアメリカの建国精神を呼び起こし、世界を神様の元に導くという真の使命に目覚めさせるために、渾身(こんしん)の力で青年や指導者を教育し、多くの大会を開いてきました。

(韓鶴子総裁自叙伝『人類の涙をぬぐう平和の母』157~158ページ)

■書写の手順はコチラからご確認ください。

※用紙は、半紙または書写用紙を使用しましょう。

※詳細は最寄りの家庭連合にお問い合わせください。

◆『「平和の母」から学ぶ② 幸福への道しるべ』をご覧になりたいかたはコチラ

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 次回は、「自叙伝書写の言葉⑰」をお届けします。