『祝福家庭』122号(2026年秋季号)推し記事2
幼児教育 教えて! 祝福子女たち

物に当たったり人を叩いたりする子供への対応方法

 このたび、幼児教育コーナーがリニューアルしました!
 これまで幼児教育「個性花咲く光の子」では、光の子園の村上小夜子副園長が、祝福子女の育み方を同園での保育経験をもとに紹介してきました。今号からは、一般の園にお子さんを通わせているママやパパにも、光の子園での育児術をより身近に感じてもらいたいとの思いから、家庭で実践しやすい内容に力点を置いて解説します。執筆者は引き続き村上副園長です。

 今回からのタイトルである「教えて! 祝福子女たち」は、村上副園長の「答えは全て祝福子女が持っている」というモットーから着想を得て付けられました。
 第1回は、物に当たったり、自分や友達を叩いてしまったりする子供への接し方を紹介します。

 ギャン泣きして話が通じない場合は、「泣き終わったら教えてね」と伝えると、落ち着いてから「実は〜」と話してくれるというのです。
 ほかにも具体的な声掛けが、さまざまに紹介されています。
 日常の育児に役立つ内容が盛りだくさんなので、ぜひご一読ください。


 『祝福家庭』では原稿や質問を募集しています。コチラのフォームからお寄せください。

 APTF会員加入をご希望の方はコチラ

 『祝福家庭』122号の購読はコチラから

 『祝福家庭』の定期購読をお申し込みの方はコチラから

お気に入り