永遠に滅びることなく栄える

誰が

私が
神様を愛したほどに
神様を
愛してくれるだろうか

私が死んだ後に誰が
神様を
みてくれるだろうか

親孝行
してくれるだろうかと

それだけが
心配なのです

誰か

「私が神様をみますから
先生は後に立って
見ていてください」

と言う人が
いるとすれば

その人こそは

歴史においても
私たちの
教会においても
主流的人物となり

永遠に滅びることなく

その子孫は
アブラハムの
子孫のごとく
栄えることでしょう

(Rev.S.ムーンの至言集『ひかりの中へ』より)

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