2026.04.23 17:00


43とも倶楽部
第329回「もっと43ともを広めたい」
世界日報では、読書会「43とも倶楽部」を推進しています。当コーナーでは、43とも倶楽部の参加者の感想を中心に紹介してまいります。
●「43とも倶楽部(よみともくらぶ)」とは
『サンデー世界日報』をテキストとした読書会です。継続的に行うことで、コミュニケーションする力が自然と身に付きます。簡単なルールの下で、平等に発言し「褒める」をモットーとしますので、参加者の絆が深まります。

【43ともに使った内容】
『サンデー世界日報』2026年4月5日号11面
「自分研(みが)きのススメ
「個性の違いを資源にする」
コミュニティーの発展のためには、メンバー同士の関係性の「質」が大切です。しかし、コミュニティーにはさまざまなタイプの人が参加するので、個性の違いが問題となることがあります。スピード派と慎重派、結果重視とプロセス重視など…。
【43とも参加者の感想】
今回は、東京都町田市で行われた43とも体験の感想をお届けします。
○初めてだったのですが、いろいろな観点や考え方が出てきてとても勉強になり、良かったです。感謝でした。
○詳しいやり方を教えてくださったので、やりやすくなりました。フリートークも楽しかったです。
○今回は学びの多い内容でした。自分が日頃考えていた課題に対するヒントがあったからです。43ともを広めたいと思いました。
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【関連書籍】
『夫婦をはぐくむ読書会「43とも倶楽部」への招待』
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