『祝福家庭』 121号(2026年夏季号)推し記事2
新連載「真の父母様に侍った料理人」
MENU 1 真のお父様がお好きな天丼

 今号から、証し「真の父母様に侍った料理人」の連載がスタートしました。
 松濤本部の食堂で40年にわたって料理を作り続けてきたМさんは、さまざまな場面で真の父母様やご家庭の皆様に食事を献上してきました。

  第1回の今回は「天丼」です。

 1991年9月、真のお母様が日本巡回講演で来日されたときのこと。ご滞在中に連絡があり、Мさんはご一行の皆様に食事をお作りすることになったのです。
 Мさんは突然のことに驚きつつも、祈りながらメニューを天丼に決め、祈りながら食材をそろえ、祈りながら調理をしました。
 その精誠が届いたのか、お母様に「おいしかったですよ」と喜んでいただき、Мさんは天にも昇る気持ちだったと述懐しています。

  今後も、料理を通した真の父母様との心温まるエピソードを紹介していきます。お楽しみに!


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