知らせる責任がある

反対する人をただ
叱責したり裁いたり
罰したりはできません

その前に
教え
知らせる責任が
あるのです

ですから
反対する人々を見たら

それは
私の責任だといって
悔い改めなければ
なりません

(『こころの四季➁』より)