『祝福家庭』119号(2025年冬季号)推し記事2
大塚克己さんの自叙伝(最終回)
「万軍の主の熱心」で生涯を歩まれる真の父母様

 本誌112号(2024年春季号)から連載が始まった大塚克己さんの自叙伝が、第8回の今号をもって最終回となりました。
 「天地人真の父母様との対話」というタイトルにふさわしく、毎回、真の父母様との貴重な出会い、エピソードが満載です。
 読者の皆様からも、「近くで侍った方でなければ分からない真の父母様の意外な側面、素顔を知ることができる」と大変好評でした。
 以下に、編集部に寄せられた感想の一部を紹介します。

◆毎号、最初に開くページです。内容に引き寄せられ、いつも一気読みしています。真の父母様との心情的なやり取りが直接的にない私にとって、エピソードに癒やされ、深い愛を感じ、真の父母様の素晴らしさを実感させていただくページになっています。恩恵を頂き、感謝しています。(女性  69歳)

◆感動しました。初期の頃から現在もなお、生命を張って、サタンと闘ってくださっている姿にいつも敬服しています。私たちはその恩恵の中で、真の父母様の愛を受け、幸せを感じることができ、生かされているのだと感じ、感謝しています。今の日本の状況は、大塚先生のような精誠が大切なのではないかと感じています。(女性  74歳)

大塚先生の自叙伝を読んだあとは心満たされ、何も他のことができなくなりました。(男性  60歳)

◆真の父母様とのエピソードを通して、「侍る」とはどういうことかを学ぶことができました。(男性  29歳)

◆真のお父様に関して、大塚先生しか知らない深い内容を教えていただき、新たな観点を学ぶことができました。(男性  64歳)

大塚先生のジャルジンでの活動を読み、感動しました。私も英語で原理講義ができるように頑張りたいと思います。 (男性  64)

◆さまざまな真の父母様との出会いを通して、真の父母様はこれほどまでに日本を愛してくださったのだと知り、感動しました。(女性  27歳)

◆大塚先生の信仰路程の証しを読んで、神様のなさること全てに意味があると実感しました。(女性  64歳)

◆真の父母様に対する大塚先生の姿勢は、我々の手本です。毎回、感動して読んでいます。(男性  73歳)

大塚先生が真の父母様との出会いを通して得られた貴重な体験は、とても参考になります。祝福家庭としてのあるべき姿であり、内的な指針です。(女性  65歳 )

 誌面には、韓国はもとより、アラスカ、ジャルジンなどでの真の父母様との貴重な写真も掲載されています。

▲韓国(2024年夏季号掲載)

▲アラスカ(2024年冬季号掲載)

▲ジャルジン(2025年春季号掲載)

▲オーストリア(2025年冬季号掲載)

 ぜひ、第1回から通してお読みください。

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