現代のホロコースト
~知られざる統一教会信者に対する宗教迫害

第18回 問題解決のための取り組み(7)

 拉致監禁・強制改宗の問題を解決するための取り組みには、大きく分けて日本国内の取り組みと国際的な取り組みがあります。

 2012年10月31日にジュネーブで開催された国連人権理事会の普遍的定期審査(UPR)の作業部会で日本の人権状況の審査が行われました。

 今回は、その取り組みの内容と、同日行われたサイド・イベントに関する情報をお伝えします。

*本動画は、2012年11月に制作されたものです。

*本シリーズの冒頭1分45秒は毎回共通の内容となっています。

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