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永遠に唯一なる真の父母 128
自分の声に感動する

 今日も「一日の出発のみ言」をお届けします。
 「はじめに」をご覧になりたいかたはコチラから

(光言社・刊『永遠に唯一なる真の父母』より)

第三章 大転換期における生活信仰

第三節 大転換期における生活実践

(一)訓読会の徹底⑤

 訓読をするとき、代表が出てきて読むよりも、全員で順番に読まなければなりません。どこまで読むかを決めて、すべて読めば、次に読む人を指名し、読ませるのです。そのように読みながら、自分の声に感動しなければなりません。恩恵を受けなければ、訓読会をするために責任者が10回以上本を読んできなさいというのです。先生自身もそうです。巡回講演をするときは、先生が原稿をすべて書いて、分かっていますが、祈る気持ちですべて透視しなければなりません。(2963311998.11.18

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 明日は、「み言は毎日食べてもおいしい」をお届けします。