https://www.kogensha.jp/shop/detail.php?id=4099

旧統一教会報道に対する我々の視点 10
有田芳生の偏向報道まっしぐら 5

 光言社YouTubeチャンネル「旧統一教会報道に対する我々の視点」が開設されました。
 回は、太田朝久・世界平和統一家庭連合教理研究院院長による「有田芳生の偏向報道まっしぐら5」をお届けします。

 家庭連合信者の拉致監禁事件に連動するように、いわゆる「霊感商法」の被害件数も増えたり、激減したりしています。
 これは元信者の返金訴訟や裁判闘争が影響しているからだと見ることができます。

 このことは、1978年の「勝共連合退治」という宮本路線の実現のため、左翼勢力が家庭連合信者を脱会させ、家庭連合を崩壊させようと狙っているからだと言えます。

 問題は、監禁現場で行われている脱会説得です。その“欺瞞”に満ちた脱会説得の問題を取り上げます。