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43とも倶楽部
143回 孫とやってみたい

 世界日報では、読書会「43とも倶楽部」を推進しています。当コーナーでは、43とも倶楽部の参加者の感想を中心に紹介してまいります。

●「43とも倶楽部(よみともくらぶ)」とは
 『サンデー世界日報』をテキストとした読書会です。継続的に行うことで、コミュニケーションする力が自然と身に付きます。簡単なルールの下で、平等に発言し「褒める」をモットーとしますので、参加者の絆が深まります。

▲43とも倶楽部ホームページ

【43ともに使った内容】

『サンデー世界日報』6月26日号10面「いのちの言葉」浅川勇男

「ウクライナ民話『てぶくろ』」
 ウクライナ民話に「てぶくろ」という「お話」がある。その「お話」を題材にした絵本もある。お話は、森の中で、おじいさんが手袋の片方を落として行ってしまったところから始まる。手袋は分厚い革で…。

43とも参加者の感想】

 東神奈川教区金澤家庭教会で初めての43とも体験会を行いました。

○一人一人の考えや人生観まで学べて感謝でした。人を賛美することは貴いなあと思いました。

○とても良かったです。世界日報を毎週読んでいますが、自分とは違う視点が分かり、とても勉強になって、楽しくなりました。夫婦でできたらいいし、孫としたいなあと思いました。

○初めはぎこちなかったけれど、普段聞くことができない話まで聞けて、とても有意義な時間になり楽しかったです。どれだけ人と会話していないのかが、よく分かりました。

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