辛いことがあっても

いくら辛いことがあっても
朝起きる時は
必ず笑いながら起き
笑いながら食事をするのです。

神様は喜びの主体ですから
喜んでいる人を見て喜ばれ
良い方向へと
導いてくださいます。


(『こころの四季②』21頁より)