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罪と蕩減復帰

罪と蕩減復帰

会員限定無料

著者 文鮮明
紙の本のページ数 272頁
コード 1249
コンテンツ形式 EPUB
音声読み上げ機能 あり
ファイルサイズ 5.3MB
電子版発行日 2017年02月23日
紙の本発行日 1999年11月08日

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商品の内容

既成神学では確立されていない長子論、人間の責任分担論、蕩減法等、復帰の公式をはっきりと知ることができます。

目次

第1章 蕩減・復帰原理の根拠
・間接主管圏と直接主管圏
・人間に責任分担がある
・責任分担を完成すれば
・責任分担の発見とその重要性
・責任分担を遂行する姿勢

第2章 罪、人間堕落の内的意味
・換父易祖がすなわち堕落
・堕落はサタンを中心とした血統転換
・サタンは神様の愛の姦夫
・善悪の実はエバの生殖器
・堕落の恨、神様の復帰の心情
・真の父母の祝福と血統復帰

第3章 蕩減と復帰の公式
・母性復帰から見たリベカ、タマル、マリヤの役事
・真のお父様の歴史的蕩減路程
・八段階蕩減路程と八定式
・長子権勝利と父母権、王権復帰
・復帰歴史の展開と摂理国家の使命

第4章 蕩減路程と私たちの生活
・復帰の道は人が当然行くべき道
・信仰基台と実体基台
・なぜ蕩減復帰が必要なのか
・蕩減条件は自分が立てなければならない
・蕩減法なしにはサタン分立はできない
・信仰は蕩減法を守っていくこと
・蕩減の道は絶対服従、絶対従順の道